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<title>マインドマップ講座！フリーソフト（ツール）で作成</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/</link>
<description>マインドマップとは、自分の考えやプランをまとめたり、企画書やプレゼンテーションなどのビジネス文書を作成したりする際に、スピーディに内容をまとめ、考え、わかりやすく表示するための仕事用のツールです。ビジネスマンの方はもちろん、起業家たちも活用している方は多く、思考を地図化できるこのマインドマップ（mind map）は手書きでも使え、パソコンの専用ソフトを使ってキレイにまとめることも出来ます。
会社などで使う場合には、有料ソフトか、最初はフリーマインドなどのフリー（無料）のソフトを使うのが良いかもしれませんね。
マインドマップのすごいところは、色んなことについて応用できる点です。
使い方は実に様々で、問題解決やスケジュール管理、提案書、アイデア（ネタ）出し、勉強、読書のメモなど、頭を使って考えることになら何でも使えるといっていいでしょう。
マインドマップはロジカルシンキングの訓練にもなり、書き方は非常にシンプルなので、自分の使いやすいように書いていけばいいと思います。書き方はサイト内でも詳しくご紹介していきます。
いきなり文章を書き始めるより、マインドマップである程度考えをまとめてから書くと、早く済むことが多いです。職業柄、企画書などを作成することが多いので、この手法を覚えてから、かなりスピードが上がり、よりわかりやすい内容に仕上げることができるようになりました。
また、Mind Mapは人間の脳の構造と近い形になるので、セミナーや会議の際にそのまま資料として配布することも出来ます。
またノート術としても価値があります。勉強方法として取り入れノートの端っこにちょこちょこと書いておけば、箇条書きにするより、後で見たときに、そのとき何を考えていたのかが良くわかります。
マインドマップとよく似た方法（フレームワーク）に樹形図（ロジカルツリー）などもあります。
学校でも学生に考える力をつけるためのツールとして教えればいいのにと思います。理解すれば、意外と簡単なので練習すれば中学生ぐらいなら使えます。

あまり身構えずに楽な気持ちで読んでいってください。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>マインドマップ講座！フリーソフト（ツール）で作成</title>
 <link>http://mindmap.dlabo.net/</link>
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<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/826967.html">
<title>いま、すぐはじめる地頭力</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/826967.html</link>
<description>いま、すぐはじめる地頭力
結論から　全体から　単純に
著者：細谷功

読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できますね。
レビューを書くことで自分がどのくらい理解しているかを計ることが出来るため、...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T10:11:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナーや本などの紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いま、すぐはじめる地頭力<br>
結論から　全体から　単純に<br>
著者：細谷功<br>
<br>
読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できますね。<br>
レビューを書くことで自分がどのくらい理解しているかを計ることが出来るため、自分なりの意見などを交えながら感想を書いています。<br>
<br>
本の感想（レビュー）<br>
<br>
地頭力という言葉が気になって手にしました。<br>
フレームワークについての本を読んでいた時期だったので、この本にも興味を持ったんですね。<br>
<br>
本の中で、地頭力とは３つの考える力のことだと解説されています。<br>
・仮説思考力<br>
結論から考える力。ゴールへ到達するために最短距離を通るにはどう行けばよいかということです。<br>
・フレームワーク思考力<br>
全体をとらえるチカラ。もれなく把握する。<br>
・抽象化思考力<br>
単純にかんがえるちから。対象物から離れて見る。<br>
<br>
なかなか難しいです。<br>
<br>
頭の良い人はこういった能力が高い人のことだと思います。<br>
訓練しだいで高めることができるので身につけたいですね。<br>
<br>
地頭力がつくことで新しいことを生み出したりするチカラが増加すると思います。<br>
一回読んだだけでは理解できなかったので、読み返してみました。<br>
<br>
まず、地頭力を高める準備として思考停止を排除する必要があります。<br>
普段から考えることをめんどくさがっているようだと、ＮＧですね。<br>
アタマは使えば使うほど力がつきます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/866273.html">
<title>ポメラが欲しい</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/866273.html</link>
<description>キングジムのポメラが新しいビジネスツールとして注目されています。
折りたたみ式のキーボードと小さな画面を備えたコンパクトなワープロといったところでしょうか。
テキスト入力のみに特化したツールで、ネットブックやミニノートを持ち歩くよりさらにコンパクトで軽い...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:17:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス用ツール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キングジムのポメラが新しいビジネスツールとして注目されています。<br>
折りたたみ式のキーボードと小さな画面を備えたコンパクトなワープロといったところでしょうか。<br>
テキスト入力のみに特化したツールで、ネットブックやミニノートを持ち歩くよりさらにコンパクトで軽いというところがウケているようです。<br>
シンプルイズベストとはこのことですね。<br>
<br>
確かに文章を打つだけならポメラだけでも十分かもしれないですね。<br>
デジタルなメモ帳といったところですね。<br>
思いついたことなどは携帯電話のメール機能に書いておくということをやっていますが、長い文章を打つにはケータイだと遅くてイライラしてしまいますね。<br>
ポメラなら座れる環境にあればパソコンで打つのと変わらないスピードで書くことができます。<br>
<br>
価格は2万円を切ってきています。<br>
パソコンを買うことを思えば安いですね。<br>
<br>
楽天でも販売されています。<br>
最安値は１５０００円台でした。<br>
<br>
キーボードのサイズは二つ折りになっているのでＢ５ノートよりも大きく、打ちやすいと思います。<br>
私はＨＰのネットブックを使っているのですが、こちらもキーの大きさがきちんと確保されているのでストレスなく入力できています。<br>
画面が少し小さいと感じるひとも多いのではないかと思います。<br>
<br>
専用ケースに入れてバッグに入れておけば、どこでも原稿などを書いていくことができますね。<br>
書いた文書はTEXTとして保存されます。<br>
パソコンへデータを取り込む際にはＵＳＢで接続してファイルを転送すればＯＫです。<br>
<br>
軽いところもいいですね。<br>
また、起動時間が２秒なので、いつでもすぐに立ち上げ、書き始めることができます。<br>
色はオレンジと白と黒があります。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/826963.html">
<title>１秒で財務諸表を読む方法</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/826963.html</link>
<description>１秒で財務諸表を読む方法
仕事に使える会計知識が身につく本
著者：小宮一慶　経営コンサルタント

読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できますね。
レビューを書くことで自分がどのくらい理解してい...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T10:08:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナーや本などの紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１秒で財務諸表を読む方法<br>
仕事に使える会計知識が身につく本<br>
著者：小宮一慶　経営コンサルタント<br>
<br>
読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できますね。<br>
レビューを書くことで自分がどのくらい理解しているかを計ることが出来るため、自分なりの意見などを交えながら感想を書いています。<br>
<br>
本の感想（レビュー）<br>
<br>
財務諸表というと会計の難しい本を想像してしまいそうですが、比較的分かりやすい内容になっていました。<br>
一秒で全部を読むなんてとてもできませんが、１秒だけ見るとしたらどこか？というところから始まります。<br>
<br>
事例を交えて説明してくれているので分かりやすいと思います。<br>
内容的には結構ちゃんとした会計本なので、特に数字が苦手だとか、簿記を勉強したけどあまりよく分からなかったという人、使える会計知識を身に着けたい人は読んでおくと良いと思います。<br>
<br>
ぼきを学んだときに思ったことですが、なかなか使えるところまで行かないので面白くないんですよね。<br>
実際、経理担当者でもない限り、細かい仕分けなんてわかっていなくてもかまわないわけです。<br>
生きた数字として財務諸表などから読み取る力のほうが大切なわけですが、なかなか学ぶ機会がないんですよね。<br>
<br>
貸借対照表の読み方から始まり、損益計算書、キャッシュフロー、などの帳票の読み方や、固定費と変動費、増し分利益、直接原価計算、ＰＰＭ、付加価値といったところまでつっこんでいきます。<br>
<br>
特にこの辺が面白かったです。<br>
なぜ、航空券には早割りチケットがあるのか？<br>
なぜ、小林製薬ではヒット商品が次々と生まれるのか？<br>
なぜ、企業業績は良いのに現金給与総額は上がらないのか？<br>
<br>
読んだあと、マインドマップに整理しておくと、定着が良くなりますね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/826953.html">
<title>フォトリーディングを身に着ける</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/826953.html</link>
<description>あなたもいままでの１０倍早く本が読める
常識を覆す速読術「フォトリーディング」
著者：ポール・Ｒ・リーシィ
監訳：神田昌典

読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できます。
読んだ本のレビューを...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T09:56:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>セミナーや本などの紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あなたもいままでの１０倍早く本が読める<br>
常識を覆す速読術「フォトリーディング」<br>
著者：ポール・Ｒ・リーシィ<br>
監訳：神田昌典<br>
<br>
読んだ本の情報をマインドマップなどにまとめたり、アウトプットすることで、インプットした内容を整理できます。<br>
読んだ本のレビューを書くことで自分がどのくらい理解しているかを計ることが出来るため、自分なりの意見などを交えながら感想を書いています。<br>
<br>
勝間和代さんが紹介していたフォトリーディングの本です。<br>
資格試験や語学習得など、勉強のために購入する人も多いかもしれませんが、ビジネスにも非常に役に立つ技術だと思います。<br>
実際に本屋さんで立ち読みするときや、新聞を読んだりする際に使っています。大量に情報を浴びるのに適した手法です。<br>
一冊を5分から10分で目を通してしまうことが出来るので、スピードは格段にアップします。<br>
実際にやってみると、一回目である程度は本の概要が読み取れます。<br>
理解できなかったらもう一度目を通します。<br>
内容を完璧に読む精読とはやり方が違いますね。<br>
<br>
初心者のうちは大量の資料をざくっと読むにはよい方法だと思います。<br>
マニュアルのような、内容をきちんと一回で把握するには最初はちょっと難しいと思いますが、ビジネス本などを立ち読みするスピードがものすごく早くなるので、３０分もあれば３～５冊は目を通すことができます。<br>
<br>
読んだ内容は潜在意識に蓄積されるイメージですので、えた情報はしばらく寝かせておき、熟成（発酵）したら使えるようになるという感じです。<br>
読んだ直後には知識をすぐに使いこなすことは難しいように思いますが、上級者になるとできるみたいですね。<br>
訓練次第では普通に読んだのと変わらないレベルまで行くことも出来るようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778189.html">
<title>多面的（複眼的）に考える</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778189.html</link>
<description>「多面的に考えろ」と言葉で言うのは簡単ですが、実践するとなると意外と難しいことが分かります。
一つのことをいろんな角度や軸からみることが必要になります。

複眼的にという言い方をすることもありますが、
簡単な例としては、自分のことを上司や部下、同僚や先輩...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-05-30T12:03:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>考え方や思考力について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「多面的に考えろ」と言葉で言うのは簡単ですが、実践するとなると意外と難しいことが分かります。<br>
一つのことをいろんな角度や軸からみることが必要になります。<br>
<br>
複眼的にという言い方をすることもありますが、<br>
簡単な例としては、自分のことを上司や部下、同僚や先輩、後輩、お客さんの目から見たときにどう映っているかというようなこともそうですね。<br>
<br>
あることを「いろんな立場で見たり、考えたりする」というのが一つの方法だと思います。<br>
<br>
商品開発などをやっていく場合には、買う人の中で男性や年齢によっても感じ方がずいぶん変わる場合があります。また、製造側や販売する人のことにも配慮していく必要があるでしょう。<br>
<br>
マインドマップを使用して、関係する人をセグメントして、整理するということもできると思います。<br>
また、こういった場合にはマトリクスというフレームワークを使って分類することもできます。<br>
縦軸には年齢、横軸には属性というような分け方で、一つの事象に対してどのように反応するかを整理したりすることができます。<br>
<br>
多面的に物事を捉えるためには、自分の中にいろんな軸（切り口）を持っておく必要があると思います。<br>
一方からしか見ていないと、分からないことはたくさんありますから、ぜひ、複数の観点から物事を見るクセをつけておくのが良いと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778187.html">
<title>人の脳力（能力）</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778187.html</link>
<description>人間の思考力は際限なく高めることができるのではないかと思います。
こういったテーマを扱う脳力本もかなりたくさん出版されていますね。

いくつか読んでみると、結構似たようなことを言っているなあと感じることが多かったです。
基本的なところは大体同じなのかもし...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T12:00:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想法・アイデアを出す</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人間の思考力は際限なく高めることができるのではないかと思います。<br>
こういったテーマを扱う脳力本もかなりたくさん出版されていますね。<br>
<br>
いくつか読んでみると、結構似たようなことを言っているなあと感じることが多かったです。<br>
基本的なところは大体同じなのかもしれませんね。<br>
<br>
思考力というのは年齢や経験によってさらに増強されていくように感じます。<br>
<br>
新入社員のころは物覚えはいいですが、やはり先輩や上司には思考力ではなかなか勝てません。<br>
思考の種類には<br>
・フレームワークで捉えるチカラ<br>
・抽象化する力<br>
・仮説を立てるちから<br>
などがあり、<br>
論理的思考力と直感力がその土台となるだといわれています。<br>
また、こういった力をつけるためには「知的好奇心」が絶対に必要です。<br>
これがない人は思考が止まってしまいます。<br>
<br>
思考停止にならないように普段から本を読んだり、人と話をしたりして、インプットとアウトプットをして、頭を使っておくことが大切ですね。<br>
<br>
論理的に考える力は鍛えればどんどん研ぎ澄まされていきます。<br>
そのための手法やツール（フレームワークなど）をきちんと身に着けておくと近道です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778185.html">
<title>水平に広げる</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778185.html</link>
<description>水平思考というような言い方をしますが、考えを横に展開していく方法のことです。
といってもどういうことかあまりピンときませんね。

イメージとしては連想ゲームのような感じで、関連すること同士を手繰り寄せて結びつけたりするようなことだと思います。

水平思考...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-05-10T11:58:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想法・アイデアを出す</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水平思考というような言い方をしますが、考えを横に展開していく方法のことです。<br>
といってもどういうことかあまりピンときませんね。<br>
<br>
イメージとしては連想ゲームのような感じで、関連すること同士を手繰り寄せて結びつけたりするようなことだと思います。<br>
<br>
水平思考ができるようになると、「ひらめき」が出やすくなったりするそうです。<br>
直観力という言い方もできると思います。<br>
<br>
普段からどんどんひらめきが出る人は少ないと思いますが、突然ぱっといいアイデアを思いつくというようなこともありますよね。<br>
人間の脳は使いこなせばものすごい力を発揮するのだと思います。<br>
<br>
明晰夢を見るようになったら、突然閃くようになったという話を聞いたことがありますが、これもその一種なのかもしれません。<br>
<br>
これの反対語で、垂直思考というのがあります。<br>
上から下へ流れに沿って考えていくような方法ですね。<br>
こちらは比較的簡単で、順を追って考えていけばいいだけです。<br>
AだからBになる、BだとすればCだ。というように<br>
論理的な思考をする場合には、こういった考え方になると思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778180.html">
<title>マイナス（ネガティブ）も必要</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778180.html</link>
<description>プラス思考の反対語としてマイナスや、ネガティブな考え方がありますね。
弱気になったときなどは、このデフレスパイラルに陥ってしまうことがあります。

マイナス思考は良くないものだという風に思われていますが、実は一概にそうではない場合もあります。

使い方次...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T11:53:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>考え方や思考力について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プラス思考の反対語としてマイナスや、ネガティブな考え方がありますね。<br>
弱気になったときなどは、このデフレスパイラルに陥ってしまうことがあります。<br>
<br>
マイナス思考は良くないものだという風に思われていますが、実は一概にそうではない場合もあります。<br>
<br>
使い方次第では役に立つ場合があります。<br>
たとえば、納期に間に合わなくなる可能性を事前につぶしておく<br>
といったことをしようとする場合は、必ず必要です。<br>
<br>
チームの中にこういう考え方のできる人がいないと、漏れの多いプロジェクトになってしまい、結局納期に間に合わないとか、最後の1週間は徹夜で・・・と言うことになってしまいます。<br>
<br>
心配性な人の思考はマイナス思考になりがちだと思いますが、じつはこれも非常に重要な力です。<br>
楽観的で適当な人間にはこういった考え方のできる人がサポートでついていると補完しあってうまく行く場合があります。<br>
<br>
また、効率の良い仕事をするためには思考をきちんと整理しておく必要があります。<br>
そのためのツールとしてはいろいろなフレームワークやマインドマップなどの手法があります。<br>
マトリクスやロジックツリーなどを一通りマスターできていれば、どこから手をつければよいのか分からないという状態からは脱出しやすくなります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778166.html">
<title>プラス（ポジティブ）に考える</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778166.html</link>
<description>以前はプラス思考で人生前向きに！というような怪しい自己啓発セミナーや本を見かけましたが、最近では単純にポジティブに考えればいいというものではないという説もあるようです。

何事も前向きに捉えるということは、後ろ向きになるよりは良いことだと思いますが、現実...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-04-18T11:39:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>考え方や思考力について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前はプラス思考で人生前向きに！というような怪しい自己啓発セミナーや本を見かけましたが、最近では単純にポジティブに考えればいいというものではないという説もあるようです。<br>
<br>
何事も前向きに捉えるということは、後ろ向きになるよりは良いことだと思いますが、現実はしっかりと見据えておくことが必要だと思います。明日までに１０億円稼ぐとか、どう考えてもムリなことは、いくらプラス思考で考えても無理です。<br>
<br>
目標設定とその管理という観点からも同じようなことが言えると思います。<br>
予算やノルマを課す場合に、今の実力とスピードをまったく無視したもくひょうを立てても、実行できる可能性は低いと思います。<br>
ただし、低すぎる目標ではモチベーションも上がりませんね。<br>
努力しなくても達成できてしまうことではやる気もおきません。<br>
<br>
目標設定は自分の限界まで力を出したとしてもちょっと厳しいぐらいの数字にするのがコツだと思います。<br>
<br>
目標達成のコツはいつまでにどういう状態になる（する）のかを決めて、そこへ到達するためのプロセスを細分化してスケジュールに落とします。これをきちっと実行すれば、到達できます。<br>
（何日までに書類を送らないといけないから、いつまでにこの情報を取っておかないといけない。など、普段から、無意識にやっていることだと思います。）<br>
<br>
そのプロセスをあなたがきちんと把握できていないと予定かすることが難しくなります。<br>
そのため目標は達成しづらくなります。<br>
Ａの達成のためにはいつまでにＢができていないといけない、ＢのためにはいつまでにＣが必要だ。と言うようにいつまでに何をすべきかを、後ろから順番に並べていけばスケジュール化できます。<br>
この作業をやってスタートが今より前になってしまう場合には、プロセスか目標を見直す必要があります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mindmap.dlabo.net/archives/778053.html">
<title>思考力を高めるには</title>
<link>http://mindmap.dlabo.net/archives/778053.html</link>
<description>思考力とか能力を高めたいと思っている人は多く、最近では知的生産や脳の力をアップさせて（引き出して）効率化や生産性向上を目指すというような方法を紹介する書籍もたくさん出回っています。

論理的思考ができないと、人に物を説明したり、説得したりするようなことが...</description>
<dc:creator>mind_map</dc:creator>
<dc:date>2009-04-11T08:54:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>発想法・アイデアを出す</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[思考力とか能力を高めたいと思っている人は多く、最近では知的生産や脳の力をアップさせて（引き出して）効率化や生産性向上を目指すというような方法を紹介する書籍もたくさん出回っています。<br>
<br>
論理的思考ができないと、人に物を説明したり、説得したりするようなことが非常に難しくなりますね。<br>
企画書や提案書を書いてプレゼンするというような仕事をする人や、営業マンとして働く人にとっては必須のスキルだと思います。<br>
こういった技術や力は上限がなく、いくら高めてもカンペキにはならないものだと思います。<br>
<br>
考える力を身につけるためには、普段からかんがえるクセをつけることが重要ですね。<br>
このサイトで紹介しているマインドマップなどの手法はあくまでツールであって、考えない人にとっては何の役にも立ちません。<br>
<br>
同じ一日でも、ぼんやりすごして時間が流れていく人と、いろんなことに興味を持つ、好奇心旺盛な人とでは、濃度が大きく変わってくると思います。<br>
<br>
また、考えるという作業は細切れの時間でも脳みそさえあればできますから、移動中のちょっとした時間や、昼休みなどのじかんでも有効に使うことができます。<br>
<br>
この原稿も通勤の電車の中で書いていますが、まとまった時間がなくても脳の処理速度はわれわれが思っているより高いですから、そういった訓練をしていけば十分対応できます。<br>
]]>
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</item>

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